HOME




(株)日本バイオディーゼル機器

バイオディーゼル燃料精製装置

BDFはエンジンの食べ物! 品質が重要です。

■バイオディーゼル
 燃料精製方法


■バイオディーゼル
 機器選択方法 


■廃水処理について

■グリセリンについて

品質重視
エンジンのメカを知らなければ問題解決不可能
■担当者資格■
ディーゼルエンジン
2級国家整備士
ガソリン エンジン
2級国家整備士
バイオディーゼル
実車試験走行
フラッシュによる屈折で品質の差がわかる
V−HOPEは女性でも操作ができます

 ドライ+水洗方式 両方精製できるV-HOPE
V−HOPE100型
8〜72時間・精製
コモンレールエンジン
対応の燃料精製可能








人の命が救えるAEDを設置推進運動中
日本バイオディーゼル
機器はAED設置推進
運動に参加しています
BDFのプロセスサンプル
  ■バイオディーゼル精製すると必ずグリセリンが副産物として生成されます。
   純粋なグリセリンは無色透明ですが、バイオディーゼル時に精製されたグリセリンは約1/3程度でその他不純物が多いので本来のグリセリンとしての
   利用は出来ません。
  1.産業廃棄物として業者に処分してもらう
  2.ストーブなどに使用する薪にグリセリンを染み込ませると燃焼時間が長くなり薪などの節約効果がある
  3.堆肥のバクテリアの栄養源として利用することが出来る
  4.最近、グリセリンボイラー、グリセリンストーブなどが開発されております(当社もバーナーボイラーとして燃焼テストしました)

                   
          バーナー燃焼テスト          イメージ図           勢いよく燃えています            祖グリセリンを溶かしながら使用

  ■燃焼テストは完了しましたが、燃えかす、燃焼ガス、自動点火など、課題が残っており各機関と打ち合わせ致しております。

お気軽にお電話下さいBDF専門的が親切に対応します

資料請求メール
HOME